Payment Automation の強み

決済業務効率化オートメーションツール

01. 請求・消込などの業務自動化

01. 請求・消込などの業務自動化

Payment Automationは請求業務におけるめんどくさい作業を自動化して処理します。各営業ごとに請求内容がカスタマイズされるものや多数の入金との消込処理は多大な負担が生じます。この処理を自動化による処理によって時間を圧倒的に短縮いたします。

各担当者が請求業務まで一貫して行うことができる

各営業マンごとに請求書の作成⇒組織に合わせた承認フェーズ⇒承認確認⇒請求書発行までを一貫性をもって行うことができます。今まで、担当部署間の連携により発生していた無駄な時間を完全に廃棄することができます。

面倒な消込処理を自動化処理することで時間を作ることができる

月末月初のタイミングで、膨大な消込処理が発生している現場は多いです。それによって発生する無駄な時間を消込の自動化によって廃棄します。タスクによってとられてしまう時間をなくすことで、よりレベルの高い業務に集中することができます

02. 大手決済代行会社との連携

Payment-Automationは、2017年春時点で、大手決済会社3社と連携を完了しております。
今後、順次連携先の決済代行会社を増やしていきます。

提携済み決済代行会社3社

GMO

paygent

zeus

決済代行会社を乗り換えずにそのまま使うことができる

Payment-Automationは、自サービス内で決済代行業務を行っていません。そのため、提携済み決済代行会社のいずれかであれば、決済代行会社を変更することなく、本サービスを利用することが可能です。

FINTECHに伴う決済手段の増加に柔軟に対応することができる

ビットコインをはじめとする仮想通貨に対して、決済代行会社は順次対応を進めています。そのため、決済代行会社が支払い方法のオプションを増やすに伴い業務が煩雑になってきますが、Payment-Automationがそれを一元管理することにより業務の複雑化を防ぎます。

月末月初のタイミングで、膨大な消込処理が発生している現場は多いです。それによって発生する無駄な時間を消込の自動化によって廃棄します。タスクによってとられてしまう時間をなくすことで、よりレベルの高い業務に集中することができます


03. 安心のセキュリティ

Payment-Automationは、自サービス内にクレジットカード情報等の機密情報を持ちません。あくまで機密情報については、大手決済代行会社の高レベルのセキュリティによって守られています。

顧客情報を自社サーバー内に置かないようにできる

セキュリティリスクが高まり続ける昨今において、機密情報を自社サーバー内に置いておくことは大変なリスクです。そのため、Payment-Automationは、大手決済代行会社とSalesforceとの連携によって徹底的に情報を高レベルのシステムの下における環境を実現します。

中小企業経営者のセキュリティのアップデート対応を圧倒的に減らします。

大手企業と違い、中小企業にとってセキュリティへの対応は人材不足やコストの観点から大変な負荷になっています。その負荷をPayment-Automationは軽減することができます。